2020年のオリンピックと飲食店の影響

みなさんこんにちわ。

今回は最近テレビでちらほらと見かけるオリンピックについて記事を書きたいと思います。

 

2020年に東京オリンピックが開催され様々な経済に対する影響があることはみなさんもご存じかと思います。

1964年に開催された東京オリンピックでは新幹線などの交通手段の整備が行われたり、

スポーツ施設が新設されたりなどがありましたね。

市場的には「建築・不動産関係」が盛り上がったり、オリンピックに応じて海外旅行客が増えてきたりと・・・・

そんな中、「衣食住」の中の「食」も大きな影響を与えてくることは往々にして考えられますね!!

 

◆東京オリンピックが開催されることによる影響

 

まず飲食店の市場規模としては、約13兆円と推計されております。

その中で、オリンピックが開催されると、世界中から大会の関係者が来日されたり、

観光客の来日が爆発的に増えたりと、イメージとしては6500億円の経済影響が予想されております。

短期間でこれほどの影響を与えるのはオリンピック効果は絶大ですね!!

 

◆オリンピックにまつわる飲食店!?

 

私も少し気になってオリンピックにまつわる飲食店を探してみました。

 

◆オリンピック食堂

http://tabelog.com/osaka/A2707/A270703/27080427/

 

大阪にお店を構えているイタリアンバルのようなお店みたいなのですが、

2012年にオープンされているみたいなので、時代を先取りしてますね!!

 

◆鹿屋アスリート食堂

http://www.asushoku.com/

 

株式会社バルニバービの子会社が運営している企業様で、

鹿屋体育大学と連携してスポーツ栄養学に基づいたメニューを

提供しているみたいですね!!

東京にあるみたいなので今度行ってみますのでまだコラムとして挙げさせていただきます!!

 

 

 

 

 

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